【分冊版】Neonと群青 2話

作品概要
「あの日からずっと意識してる。俺と同じくらい、戸惑っていてほしい。」勢いでキスをして以来、久米で頭がいっぱいな羽鳥。余裕がない自分とは違い、冷静そうな久米から「なんで俺にキスしたの?」と言われて…?
※本作品はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。また、犯罪行為及び刑罰・法令に抵触する行為を容認・推奨するものではありません。一部過激な表現が含まれる場合がありますので、あらかじめご了承の上、お読みください。


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220 円税込



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