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殺人鬼たちのアジトに侵入することになった襟峰と川越。 ここには一体どれだけのシリアルキラーがいて、どれだけの被害者がいるのか、中はまったくわからない。 だが、憑依されてしまったかもしれない同級生赤木の足取りをたどるため、開けてはいけない巣窟へと踏み込む。 生き残れ――。
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