お江戸で君恋色事情 エッチな押しかけ女房は、カタブツ幼なじみの色に染まりたい (1巻 最新刊)

作品概要
「あいつのものだったお前を抱けるなんて」ミダラに花咲くお江戸ラブ!
「お前は俺に抱かれても平気なのか?」
江戸の町外れに住んでいる簪(かんざし)職人の銀之助のもとに、ある日幼なじみの小間物屋の下女・みつが突然押しかけてきた。
甲斐甲斐しく銀之助の身のまわりの世話をしつつも、エッチな誘惑をするみつ。
小間物屋の主人の金治に惚れているはずのみつが、どうして自分を押し倒してくるのかとヤキモキする銀之助だったが、唇を重ねてしまえばお互いの欲望は止められなくって……。
「途中で気が変わっても、逃がしてやれないぞ」
耳元でささやかれながら敏感なトコロをコリコリされると、気持ち良すぎて声が出ちゃう! あなたのせいでもう、心まで蜜の色。
カタブツ職人と押しかけ女房の、情熱花咲くお江戸ラブ


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792 円税込



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